童貞くんとのセックスを夢見て

若いころには、そんなこと思いもしなかったのですが、この年(40前後)になると、ふと思います、”童貞の子ってどんなだろう”と。

私は若いころは奥手で、自分から男性に何かするということは思いもよらなかったんですが、年をかさねるごとに、男性を喜ばせたいという気持ちが強くなってきました。

きっかけは、出会い系サイトで知り合った男性たちとの交流です。

自分は若くないという負い目があったのですが、そういうサイトには、むしろ若くないほうがいい、人妻とか熟女のほうがいいという若い男性がたくさんいて、驚くと同時に、”まだまだ自分はいけるんだ”と自信がわいてきました。

実際に、20代、30代の若い子に何人か会いましたが、皆さん、とても情熱的で、熟れた私の体を狂ったように貪ってきました。

だから、これが、女性との経験が無い、童貞の子だったら、どんなだろうと想像してしまうのです。

童貞の子を前に、「おばさんとセックスしたい?」と目を見つめながら言い、着衣のまま、胸やお尻をいやらしくアピールしたい。

そして、彼をトランクス一枚にさせ、私のアピールに対して勃起しているかどうか、確認します。きっと、トランクスを突き破りそうなぐらいになっているはずです、童貞の子は。

そして、トランクスを下ろしてあげると、それが弾けて出て、しかも先から、涙の粒がこぼれ落ちているのではないでしょうか。

いとおしくなった私は、ご挨拶代わりに、そのピンク色のういういしい先端をお口に含んであげて、優しくかわいがってあげます。きっと、涙の粒があとからあとから出てくるんでしょうね。

続いて、私の裸を見せてあげます。若い子のような張りは無くなってきてはいるけれど、その分、熟れていやらしい曲線を描いている熟女の裸を。

おっぱいを、お尻を、そして、大きく脚を開いて、あそこを。たっぷりと見せてあげたい。ヘアをかき分けて、花びらを広げて、奥の奥まで見てもらいたい。「もっと顔を近づけなさい」って言いながら。

そして、彼か我慢の限界にきていると見るや、「おいで」と言って、彼を迎え入れます。

彼が、女性のあそこの中に入ってきた時に感じる大きく、深い喜びを、私も共有したい。彼と優しく、激しくキスしながら、彼が生まれて初めて味わう、甘い喜びを、私も同じように味わうのです。

そして最後は、もちろん、私の中に激しく”お漏らし”させてあげます。最後の一滴まで絞り出すように。搾り取るように。

そんな、童貞くんとのセックスを妄想しています。

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