気持ちよく童貞を捨てるときの最も注意すべきこと!

初めての彼女ができ、順調に交際が始まり、そろそろ夜の営みへ・・・。

そんなときの最も注意すべきことは何でしょうか??「コンドーム(ゴム)を忘れないこと?」、「前日に一人で抜きすぎないこと?」、「イメージトレーニング?」、いえいえ実は違います。

最も注意すべきことは「緊張しないこと」です。本当にこの「緊張」は童貞を捨てる際の敵なのです。なぜかというと、男性は緊張すると非常にイキにくくなります。

緊張状態で自慰行為をすることを経験している人はいないでしょう。ですので想像できないかもしれませんが、非常にイキにくくなります。

そうなると発生してしまうことが「中に挿入したから童貞は卒業?でもイケたわけではない・・・」という最も最悪な童貞卒業のパターンです。

すると、自分自身は気分が落ち込み、なんとなく相手に申し訳ない気分になり、さらに女性も「気持ちよくしてあげられてないのかな」と自信をなくしてしまいます。まさに負のスパイラルです。

では、どうやって初めてのエッチに臨んだら、気持ちよく童貞を捨てられるでしょうか。いくつかピックアップしてみました。

1、無駄な期待はしない

「初めてのエッチってどんなに気持ち良いんだろう」などと考えすぎると、無駄に力が入って無意識に緊張も高まってしまいます。もちろん期待するのはいいですが、軽い気持ちを持ちましょう。

2、相手を気持ちよくしてあげたいと思い過ぎない

「相手の女性を気持ちよくさせてあげなきゃ!」という考えを持つのは悪いことではありませんが、初めてのエッチの際はあまりよくありません。もし相手が経験者であれば初めてのエッチは「気持ちよくしてもらうぞ!」くらいの気持ちでいいと思います。

相手も童貞相手であればそんなに高い要求はしてこないでしょうし、好きな相手の童貞を奪えるのであれば全力で男性に尽くしてくれるはずです。

しかし、相手の女性が処女だった場合は違います。女性にとって初めてのエッチは痛みとの戦いです。無理せずお互いの気持ちを大切にしてエッチに臨みましょう。

3、前戯(挿入前の行為)は短めにする

挿入前の行為を前戯と言ったりしますが、この前戯を長く行うのは初めてのエッチにおいてはオススメしません。なぜなら、長ければ長いほど緊張感が高まってくるからです。

しかし初めてのエッチだからといって焦って挿入するのではなく、前戯は必ず行いましょう。

特に女性への前戯はしっかりしてあげないと挿入の際にうまく入らない原因になります。

上の3つのことを頭に入れて初めてのエッチに臨めば、きっとあなたも気持ちよく童貞を捨てられるはずです!

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